主務の楡木宛てに、1年生の加藤から8/28,29にスカルで自主トレをしたいという旨のメールが届いた。
28日は中井・大原・栗原・加藤
29日は上記4人に加え菅野・松前・工藤が練習をするようだ。
幸いにして東大艇庫には10数杯のシングルスカルがあるため、彼らの要望にも応える事ができた。
そして、改めて1年生のボートへの愛と、自分たちに与えられている環境の素晴らしさを実感した。
ローイングの基礎としてスカルを漕ぐことで、自分なりのスムーズな身体の使い方を探りながら、スピードに対する情熱を養ってもらいたい。
Rowing for allでも序盤(p14,15)でシングルスカル使用のメリットとしてたくさんの事が述べられている
「シングルスカルを漕ぐことは、優秀なコーチに師事すること以上に技術の習得に役立つと言ってよい」
とまで書かれている。
すげぇな、おい。
1年生の時にどれだけ正しいローイングの基礎を身につける事が出来るかで、今後のボートの面白さは格段に変わってくるだろう。
今後の彼らにも、目が離せない。
艇庫の現状把握と部員の基礎力の把握、その現状からの離脱、理論と現実との差の克服、頑張って下さい。
艇庫の現状把握と部員の基礎力の把握、その現状からの離脱、理論と現実との差の克服、頑張って下さい。
艇庫の現状把握と部員の基礎力の把握、その現状からの離脱、理論と現実との差の克服、頑張って下さい。
>SUN
コメントありがとうございます。
コーチとして必要な、広い視野と高い目的意識、そして豊富なノウハウと何よりもボートに対する情熱。足りない部分も多々ありますが、日々精進することで身につけていければと思っています。
応援ありがとうございます。
>SUN
コメントありがとうございます。
コーチとして必要な、広い視野と高い目的意識、そして豊富なノウハウと何よりもボートに対する情熱。足りない部分も多々ありますが、日々精進することで身につけていければと思っています。
応援ありがとうございます。
>SUN
コメントありがとうございます。
コーチとして必要な、広い視野と高い目的意識、そして豊富なノウハウと何よりもボートに対する情熱。足りない部分も多々ありますが、日々精進することで身につけていければと思っています。
応援ありがとうございます。