a.m. 18km(SR18-20)
p.m. 16km(2X,2-,4X,4-)
午前午後ともにSeniorはさらに+2km。
乗艇前Mtgでのマックスの言葉。
皆さん良く休めたと思います。今日から良いトレーニングを積んでいきましょう。
はじめに、戸田の航行ルールを守って安全に練習してください。
体調不良者はすぐに報告してください。周囲の選手のためでもありますし、何よりあなたのためです。
低SRでも良いスピードを出してほしい。Distance per strokeを表現してください。
朝の練習を見て、午後のチームボートに乗せる選手を決めます。
スタッフ参加とはいえほぼフリー。自由に伴チャリして良いし、邪魔しなければコーチ陣にも接触できる。むしろこちらから行かないとなかなか充実した時間をすごせない。今日はマックスと阿部さんに接触。
清岡がマックスにどこを見ているのかと質問。人数が多いので、目立ったところだけ記述して後で考えると。まぁ53人だからなー。そのほか雑談も。気さくな方で話しかけやすい。
その後阿部さんに挨拶。久し振りにお会いできて嬉しかった。皆と引き合わせて写真をパチリ。大井が阿部さんにキャッチでのボディワークを質問。上体が開く人にはどうアドバイスすればよいですか、と。後、乾がブレードワークの指導法について質問していた。この二点は非常に面白い。書くと長くなるので本人たちに聞いてください。
その他にも京大の山浦君とお話。京都は1Xで20km overを漕いでいるよう。Hard週では週間200km overを目指していると聞く。2009_12/8に永田君にも聞いたな。自分らも週末だけで200km目指して漕いだな。Mileageは絶対の真実。
ただ今年東大は陸上トレーニングを増やしているため、若干乗艇量を落としている。僕の中でそれが少し心に引っかかっている。一昔前に比べると多いけれど、やっぱり乗艇量も確保してもらいたいのも事実。乗艇と陸トレの兼ね合いになるけれど、クルーが決定したら具体的に漕破距離の目標を立ててやってもらおうかなー。
陸トレでしっかり土台を作ったほうが、最終的には長い距離を漕ぐことができる場合も多いと言って差し支えない・・と奥歯に物の挟まったような伝え方しかできないのは遠方にいる人間の悲しいところ (+_+)。
艇上で陸トレの成果を確かめる指標としてはDPS(Distance Per Stroke: 1漕ぎあたりの距離)がお勧め。うまくいっていればDPSが伸びる・あるいはキープできる時間が長くなるので「ボートに使える筋力」であるのか判断する助けになるはず。
陸トレでしっかり土台を作ったほうが、最終的には長い距離を漕ぐことができる場合も多いと言って差し支えない・・と奥歯に物の挟まったような伝え方しかできないのは遠方にいる人間の悲しいところ (+_+)。
艇上で陸トレの成果を確かめる指標としてはDPS(Distance Per Stroke: 1漕ぎあたりの距離)がお勧め。うまくいっていればDPSが伸びる・あるいはキープできる時間が長くなるので「ボートに使える筋力」であるのか判断する助けになるはず。
陸トレでしっかり土台を作ったほうが、最終的には長い距離を漕ぐことができる場合も多いと言って差し支えない・・と奥歯に物の挟まったような伝え方しかできないのは遠方にいる人間の悲しいところ (+_+)。
艇上で陸トレの成果を確かめる指標としてはDPS(Distance Per Stroke: 1漕ぎあたりの距離)がお勧め。うまくいっていればDPSが伸びる・あるいはキープできる時間が長くなるので「ボートに使える筋力」であるのか判断する助けになるはず。
そうです。そう考えたのが今年の練習形態です。そしてまさしくDPS漕という乗艇練習も取り入れています。やはりボートは艇上のパフォーマンスがなんぼですしね。まだまだ結果には結びついていないのですが根気強く取り組んでいきます。
そうです。そう考えたのが今年の練習形態です。そしてまさしくDPS漕という乗艇練習も取り入れています。やはりボートは艇上のパフォーマンスがなんぼですしね。まだまだ結果には結びついていないのですが根気強く取り組んでいきます。
そうです。そう考えたのが今年の練習形態です。そしてまさしくDPS漕という乗艇練習も取り入れています。やはりボートは艇上のパフォーマンスがなんぼですしね。まだまだ結果には結びついていないのですが根気強く取り組んでいきます。