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身になるご飯

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こんにちは、江澤です。

今日は土曜日にあった栄養講習について書こうと思います。

何もない日よりも何かのイベントについて書こうとしたときのほうが筆の進みが遅いのはなぜなんでしょう…(笑)

おととい、土曜日は味の素の方が艇庫で栄養講習会をしてくださいました。

できるだけ効率よく筋肉をつけるためには、強いからだをつくるためには、どんなタイミングでどんなものを食べればいいのか。

筋肉に疲れを残さず、次の練習の質を高めるためにはどうしたらいいのか。

そのようなことを主に補食の観点から説明してくださいました。

詳しい内容をここにかいても仕方がないので、それは割愛します。

凡庸な感想ではありますが。聞く話聞く話、どれもへぇ~という感じでとても勉強になりました。

せっかく一生懸命練習しているんだから、それが一番”身になる”食事をしない手はありません。

東大のボート部は本当に幸せなことに、練習後にはマネージャーさんや和田さんが作ってくださるご飯が待っています。

選手が全面的に気をつかわなければいけないのは補食だけ。

それに感謝して、トレーニングの成果が少しでも多く身体に反映されるような補食の取り方をしようと思います。

また、今週から、毎週末に柔軟性のスクリーニングが行われることになりました。

日頃のストレッチにも一層気合いがはいります。

勝つために、モーションそのもの以外のところも動き始めています。

質の高い練習、強いからだをつくる食事、高い柔軟性、、、あらゆる要素がそろえばきっと、勝利をつかみにいくチャンスが得られるはずです!

わたしはひとまず足首のかたさをどうにかしなければ…

江澤千春

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