こんばんは、清水です。
ネタも時間もないので、最近あった記憶に残る出来事について書きなぐります。
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荒川の土手にシロツメクサを編んで作った冠が落ちていたことがありました。
大人の頭にのせることもできるくらいにしっかり作ってあって、
誰が作ったのかわからないけれど、そういうことができる人が身近にいるということが少しうれしく思いました。
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フライの夜のことです。
シャワーを浴びるために風呂場に入る直前、何か奇妙なものが視界の隅をかすめました。
振り返ってみると、そこにあったのは鏡でした。
勿論そこに映っているのは自分だけです(そうじゃなかったらちょっとしたホラーですが)。
別段変わったところのない自分の身体。
でも、何が自分の目を引いたのかすぐわかりました。
肩から胸にかけて静脈が透けていて、それが控えめに言ってウーパールーパー、
端的に言ってゾンビみたいでした。
艇庫の脱衣所の鏡は視界に入るようなところにないので、この時まで気づかなかったのでしょう。
意外なところに意外な発見があるものです。
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寝苦しい夜が続くせいか、変な夢をよく見ます。
この前は、戸田公園の駅でプラットフォームから降りる階段を逆から降りるという夢を見ました。
戸田公園のプラットフォームから改札階へ下りる階段は二か所あります。
浮間舟渡駅側に一つと、戸田駅側に一つ。
浮間舟渡駅側の階段は、赤羽から大宮方向に、戸田駅側の階段は、大宮から赤羽方向に、降りる向きについています。
つまり、二人の人が両方の階段から降りていけば、改札階で向き合うことになります。
プラットフォームと階段の接合部は「コ」の字型の壁に囲まれています。
「コ」の空いている部分が、浮間舟渡駅側の階段なら赤羽方向を、戸田駅側の階段なら大宮方向を向いています。
この「コ」の字型の壁の空いている部分と反対側の壁を乗り越えて降りようとする、という夢でした。
降りられるわけがなく、当然のように落下しました。
かなり訳の分からない夢でした。