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京大戦の裏で

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こんにちは。
4年漕手の岩崎です。

日曜日に戸田で京大戦が行われました。

外から見ているとこれほど心臓に悪いレースはなかったと思いますが、勝ってくれたことは本当に嬉しいです。

自分が勝った時、艇から降りた途端に号泣したのを思い出しました。

細かいことはレースで戦ったJr.のみんなに後々書いてもらいましょう!

ということで、タイトルの話題に移ろうと思うのですが、今回の京大戦の前には、東京都ボート協会主催のレースでは初の(?)2000mレースだった東日本選手権が行われていました。

チームとして、クルーとして、はたまた個人として、インカレまでにやらなければいけないことはまだまだ沢山ありますが、多くの出漕数がある中で表彰台に上がれたことは少しの自信になりました。

「番狂わせ」「下剋上」「波乱」

外から見たらこういう言葉で表されるものかもしれません。
しかし、僕らのクルーはそれを起こしにいきました。起こせると信じていました。

夏にはもっとデカイのを起こしてやろうと思います。


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