肋骨痛が多い。把握している限りで六人。クルー決定直後のこの時期に出てきてしまったかという印象。シートレースが終わり、若干気が抜けたところで表面化してきたというのもあるだろう。人にもチームにもバイオリズムってのもある。悪いことは重なるもんだ。今が底なら、ここでめげずに良い練習が積めるかってとこか。めげないぞ。
ハイパフォーマー
最近気になったことについて。
“ポジティブシンキング”とか”人のせいにしない”とか”感謝”とか、メンタルをコントロールするノウハウがある。これらを使用するときに忘れてはいけないのが、自分達がハイパフォーマーであるために使うということ。
最近見ていたら、「事故っても”切り替えて”忘れた」とか、「”人のせいにしない”から艇上でも人の悪いところは注意しなかった」とか。そういう風に考えているのではと疑ってしまうケースに遭遇した。責任を放棄したらそれはハイパフォーマーではない。
人の為になるよう働きかけ、同時に自己の責任を果たす。人に求めて、人の期待に応える。人に厳しく、自分にはより厳しく。自分自身そういう人でありたいし、そういうチームにしたいと思う。
上記の意味で考えると、”人のせいにしない”は、”人のせいにして勝手に一人で諦めない”がより正しいかな。ボートは連帯責任だということ。
本論ではないかもしれませんが、、
どうしても目標とする漕ぎのできない仲間が1人いたとして、その原因が自分に無いか考えること・その仲間が目標に到達するために自分ができることは何か考えること・そしてクルーの目標を達成するために何ができるか考えること。
「自分がいることでクルーの力を200%にしてみせる!」ぐらい思っていてほしいと夢見ています。
本論ではないかもしれませんが、、
どうしても目標とする漕ぎのできない仲間が1人いたとして、その原因が自分に無いか考えること・その仲間が目標に到達するために自分ができることは何か考えること・そしてクルーの目標を達成するために何ができるか考えること。
「自分がいることでクルーの力を200%にしてみせる!」ぐらい思っていてほしいと夢見ています。
本論ではないかもしれませんが、、
どうしても目標とする漕ぎのできない仲間が1人いたとして、その原因が自分に無いか考えること・その仲間が目標に到達するために自分ができることは何か考えること・そしてクルーの目標を達成するために何ができるか考えること。
「自分がいることでクルーの力を200%にしてみせる!」ぐらい思っていてほしいと夢見ています。
そうですね。
例えば、その仲間が漕ぎやすい環境を全員で作ってやるだとか、
お前の分は俺が運んでやると考えられるクルーが強いと思います。
さらに上記のことを人に言われてやるより、内から湧き上がる気持ちで取り組むクルーが望ましいです。
そうですね。
例えば、その仲間が漕ぎやすい環境を全員で作ってやるだとか、
お前の分は俺が運んでやると考えられるクルーが強いと思います。
さらに上記のことを人に言われてやるより、内から湧き上がる気持ちで取り組むクルーが望ましいです。
そうですね。
例えば、その仲間が漕ぎやすい環境を全員で作ってやるだとか、
お前の分は俺が運んでやると考えられるクルーが強いと思います。
さらに上記のことを人に言われてやるより、内から湧き上がる気持ちで取り組むクルーが望ましいです。