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hands away

僕が最後に漕いでいた新人戦エイトは、身長185cmの整調のお陰で、前にも後ろにもとにかく大きい漕ぎだった。1000mT.T.で3分フラットを確実に出すことができ、艇速もジュニアにしては出ていたが、2000mではいつもレートが維持できず、SR30〜32におちついてしまっていた。

今思うと・・・、もっとハンズを出すべきだった!!

速いクルーのビデオを見ていると、全体的なリズムの良さに目がいってしまうが、総じてハンズは実に素早く、かつ丁寧だ。

脚・尻・体幹で真後ろに一気に押し、リラックスしてドロップダウン、素早いハンズ。
フィニッシュ周りに想いを馳せた今晩のミーティングだった。

軽量級まであと11日!

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