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いつかドラゴンボートも漕いでみたい

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こんにちは、3年の岡本です。
明日から五月祭で、準備のために、今日の午後の講義はすべて休講でした。
ということで、27対校の関谷先輩と竹村先輩が、東商戦オープンフォアの木鶏クルーと黒木を引き連れて、昼食にシュラスコをごちそうしてくださいました。

体重増量を名目に、腹がはちきれるまで食べました。シュラスコはワイルドでしたがやわらかく、ジューシーでおいしかったです。先輩方、ありがとうございました。(写真撮っておけばよかったな…)

東商戦が終わった後は思うことが山ほどあったのですが、言いたいことがありすぎたのと人前で話すのがあまり得意ではないのとで、レース後の懇親会は要領を得ない話をぼそぼそとしているうちに終わってしまいました。
せっかくだから思いの丈をこのブログにでもぶつけようかと思いましたが、レースが終わって一週間もしたらいろいろと忘れてしまいました。いや、厳密に言うと覚えていないことはないのですが、書き始めると大学のレポートよりも長くなりそうだし、面倒なので、そんなことを思い返すよりは差し迫った軽量級への練習を頑張りたいと思いました。

ただ、レース最中の厳しさから湧いてきた感覚・感情と、勝利の瞬間に自分が解放されたような静かな喜びと、対校選手としてチームの勝利に貢献できなかったことへの自責の念とは、忘れることがないでしょう。

なんだかSNSポエマーみたいな方向に流れてきてしまったのでこの辺で終わりにします。とりあえず、大事なことは、何度うまくいかなくても決してあきらめないことと、考えすぎるよりもとにかく行動し、いい練習を積み続けることではないかと思います。
最後になりますが、東商戦の運営をしてくださったみなさん、本当にありがとうございました。

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