こんばんは。M1の伊藤です。
7月に入り更に気温・湿度ともに上がり、隣町の駐屯地に勤務すれば寒冷地手当がつくほどの田舎出身の僕には厳しいものがありまが、5年目を迎える戸田生活で何とか慣れてきました。
夏になると寝苦しくて消灯時間を過ぎてもなかなか寝付けない時があります。このような場合には周囲の寝息を聞きながら寝る事となるのですが、その寝息がイビキに変わると完全に眠れなくなります。
確かに練習はインカレに向けてかなりハードなので、イビキをかくのは分かります。
しかし、「そのイビキで自分自身が眠れなくなる事は無いのか!」と思うときが多々あります。
でもそんなことを考えてもフラストレーションがたまるだけなので、戸田市立図書館で借りた「快眠CD~眠りへの誘い~」を聞いて眠ることにしています。
この快眠CDは本当によく効き(個人差があると思いますが)聴きはじめて10分以内で夢の世界へと連れて行ってくれます。このおかげで楽しい夢を見て、僕は毎朝さわやかに目覚めることができます。
でもそんな朝に限って隣のベッドに寝ていた宗岡主将に
「伊藤さん、かなり大きな声で寝言言ってましたよ」との指摘を受けてしまいます。
一番周りに迷惑をかけていたのは僕なんですね。T2住民の皆さん、ごめんなさい。
因みに今日の寝言は「すみませんでした」だそうです。そのような夢はまったく記憶にありませんw